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成人の日(1/15)

大人への門出は、若々しい色調の花束でお祝いを。

新成人には、色鮮やかなランやバラなど、寒い冬でも元気よく花を咲かせるものを選んで。
アネモネなど優雅な色合いの花をとりあわせて、大人っぽく仕上げたアレンジメントも素敵です。

成人の日

バレンタインデー&ホワイトデー(2/14、3/14)

愛のメッセージは、春のかわいらしい花々に託して。
バレンタインデー&ホワイトデー

バレンタインデーといえばチョコレートですが、意表をついてお花を贈ってみては。
花の名前をあまり知らない男性にとって、新鮮なプレゼントとなるでしょう。ホワイトデーには相手の好きなお花を。好みがわからない時は、春の花々をふんだんに使ったさわやかなブーケがよいでしょう。
大人の女性には、白やグリーン系ですっきりとまとめた花束も喜ばれます。
<花言葉で選ぶ花>-----------------------------
・赤いチューリップ「愛の宣告」
・赤いバラ「情熱」


母の日(5月第2日曜日)

「ほんとは逢いたい」 「いつもありがとう」

カーネーションにいろんな気持ちを託して。
色数豊富なカーネーションは、どんな花とも相性が合います。お母さんの大好きな花と合わせて贈れば、きっと喜んでもらえるはず。
花キューピットでは毎年オリジナルの母の日商品を用意しているので、花選びに迷った時は、お気軽にご相談ください。結婚されている場合は、両方のお母様に贈るとよいでしょう。
<花言葉で選ぶ花>------------------------------------
・赤いカーネーション 「愛を信じる」 「母の健康」
・スターチス 「上品さ」

母の日

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父の日(6月第3日曜日)

普段花に縁のないお父さんには、そのまま飾れるアレンジメントが最適。
父の日

父の日のシンボルフラワーはバラの花。仕事で忙しいお父さんには心安らぐ観葉植物もよいでしょう。
また単身赴任のお父さんなら、すぐに飾れるアレンジメントを。「体に気をつけてね」のメッセージも忘れずに添えて贈りましょう。
<花言葉で選ぶ花>------------------------------
・白いバラ 「尊敬」
・ヒマワリ 「あなたは素晴らしい」


サマーギフト(7月中旬まで)

涼感を誘う、さわやかなイメージのギフトを。

フォーマルギフトには、ランや観葉植物が主流ですが、ちょっとしたご挨拶には、涼しげなデルフィニュームやトロピカルなグロリオサなど、個性的な切り花を選んでみては。

サマーギフト

敬老の日(9/15)

人生の先輩に感謝。
敬老の日

「これからも元気でね」の感謝の気持ちを込めて。
おじいちゃん、おばあちゃんへの感謝の気持ちをお花に託しましょう。お年寄りだからといって地味にせず、若々しく明るいイメージのお花を。そのまま飾れるアレンジメントが手軽でおすすめです。あたたかいメッセージも忘れずに添えて。
<花言葉で選ぶ花>------------------------------------
・オンシジューム 「健康」


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七五三(11/15)

子供だってお花が大好き。背丈に合わせた小さめのアレンジメントや花束を。

スプレーバラや、かすみ草など、可愛らしい花々を小ぶりにまとめて贈ります。着物姿に似合うように、スプレーマムなどをとりあわせてちょっと和風に仕上げるのも素敵。
お母さんへのお祝いには、同じ花材の花束を贈ってみてはいかがでしょうか。
<花言葉で選ぶ花>------------------------------
・かすみ草 「清心」

七五三

ウィンターギフト(12月中旬ごろ)

「今年もお世話になりました」。寒い冬には、心和む花々でご挨拶を。

来客の多い年末年始に、はなやかな花の贈り物はとても嬉しいもの。赤やピンク、黄色など、つかの間寒い季節を忘れさせてくれるような暖色系の花を選びましょう。
この時期に花店を彩るシクラメン、シンビジューム、ポインセチアなどの花鉢は長く楽しめるので冬の贈り物の定番です。


クリスマス(12/24〜25)

大好きなみんなに、お花でメリー・クリスマス!
クリスマスギフト

パーティーを盛り上げるために、思い切ってゴージャスなアレンジメントを飾ってみては。赤いバラやモミの木、レースフラワーなど、クリスマスカラーで統一して。また、リング型のアレンジメントはクリスマスにピッタリです。
キャンドルを添えてテーブルに飾ると食卓も華やぎます。


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お祝いにこんな花@

●卒業・就職

卒業プレゼントの定番といえば、スイトピーやチューリップ、フリージアです。かすみ草とあわせて春らしくまとめましょう。恩師には、感謝の気持ちを込めて品格のある花束を贈りましょう。そして、新社会人には華やかなお花でお祝いと激励を。
新しい旅立ちを象徴するように、上を向いて咲く花を選ぶとよいでしょう。


●入園・入学

スタートの春。街には色とりどりの花があふれ、フラワーギフトが楽しい季節でもあります。
幼稚園や小学校にあがる子供なら可愛らしさを強調した小さめのアレンジメントが最適。パステルカラーや暖色系のガーベラやチューリップなどを選びます。
春の陽射しにはずむようなお花でお祝いしましょう。

入園・入学祝

お祝いにこんな花A

●文化祭や趣味の発表会

慌ただしいイベント時には、そのまま飾れるアレンジメントが最適。開店祝いにはスタンド花や大きめのアレンジメントが適しています。
人気があるのは、花持ちがよくエレガントなユリやバラ。必ず贈り主がわかるようにカードを添えましょう。
音楽会や展示会であれば、その方の演奏曲や作品のイメージで花を選んでみるのも素敵。花束を贈る際は、たくさんの花の中でも目立つようオリジナリティがほしいもの。店頭でご相談ください。


お祝いにこんな花B

●結婚

結婚式は人生のなかで最も華やかなイベント。お祝いの花は、挙式を控えた花嫁の家に贈るのが一般的です。
幸せを招くサムシング・ブルーを意識して、青い花を1輪添えるのも素敵。たくさんの花があふれる式当日ではなく、新婚旅行から戻ってきてから、新生活スタートを祝って贈るのも印象的です。

結婚祝

●出産
出産祝

出産直後はお母さんの休養が大切。訪問は遠慮して、代わりにお祝いの花を届けます。同時にお見舞いでもあるので、可愛らしい小ぶりのアレンジメントが最適。産後間もないお母さんの気持ちを高ぶらせるような、強い色や香りの花は避けましょう。
自宅に届けるなら、すくすく育つようにと願いをこめて、丈夫な鉢物を贈るのも気が利いています。


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お誕生日にお花を贈りましょう

誕生日に頂くお花のプレゼント。特別の日には、何よりも嬉しい贈り物です。

季節感たっぷりの花のプレゼントは、どんな方でももらって嬉しいもの。相手の好きな花を選べば「覚えていてくれた」と感激もひとしおです。
もしわからない場合は、その人の雰囲気や好きな色にあわせて選びましょう。様々な色を取り混ぜて華やかにしたり、同系色ですっきりとまとめたりと、あなたのセンスが生かされます。
花選びに迷ったらイメージや相手の年齢などを伝えて花店に選んでもらうのがベストです。

お誕生日祝

心のこもったお見舞いに

病院なら小さめのアレンジメントを。

花瓶が病院にあるかどうか分からないときはアレンジメントを選びましょう。
花を置く場所がないことが多いので、小さめのものを。また、病室は室温が高いので、高温に強い花を選ぶことも大切です。


注意したいタブーがたくさんあります。

香りが強いユリや、色彩が強すぎるのは避け、やわらかい色合いにするのが基本です。
花首の落ちやすい花や、鉢物(根付く=寝つく)もタブーと言われています。花の本数で不吉とされているのは、2,4,9,13本。呼吸器官系やアレルギーの病気には、花粉の多い花は避けましょう。
長く病床にある方へは、その季節感を感じさせる野の花のようなものを主体に贈ると喜ばれます。


故人をしのぶお悔やみに

宗派や地域によって形や飾り方が異なるので、花屋さんにまかせたほうが賢明です。
お悔やみ

一般的にお悔やみの花は、キクやユリなどの白主体となります。
カゴや陶器に盛ったアレンジメントを贈りますが、故人の好きだった花を入れてもよいでしょう。遠方でのお通夜や葬儀にも花キューピットを利用すると花篭やスタンド花をスピーディーに贈ることができます。
葬儀の後に贈る供花は、四十九日を境にご霊前からご仏前に変わります。
一周忌、三回忌、七回忌などと続くにつれ、花の色彩も徐々に増えていきますが、まだ悲しみも深い一周忌には白を基調とした花を選ぶとよいでしょう。
その後は薄く色づいたトルコキキョウなど、品格の中にも明るさを持ち合わせた花を贈りましょう。


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